昭和46年4月20日 (1971年) 大阪市北区竜田町1番地(天満橋ビル)に資本金300万円にて設立
昭和47年5月 (1972年) 資本金600万円に増資
昭和48年4月 (1973年) 大阪市北区天神橋筋1丁目107番に移転
昭和48年6月   資本金900万円に増資
昭和49年1月 (1974年) 資本金1,500万に増資(社員持株制度採用)
昭和49年2月   大阪市北区天満1丁目6番11号PBMビルに移転
昭和50年10月 (1975年) 東京都文京区水道2丁目15番6号PBMビルに東京支店開設
昭和53年5月 (1978年) 資本金1,650万円に増資
昭和54年5月 (1979年) 資本金1,850万円に増資
昭和54年10月   大阪市淀川区三津屋南3丁目16番23号に本社移転、現在に至る
昭和55年5月 (1980年) 資本金2,000万円に増資
昭和57年7月 (1982年) 資本金3,000万円に増資
昭和58年3月 (1983年)  近隣三津屋南3丁目19番7号に工場用地購入
昭和58年8月   上記工場用地に新工場を建設竣工させる
昭和58年9月   新工場にて世界初のコンピューター制御による位置合せ装置を搭載した
無線綴機を完成させる
平成2年 (1990年) 自動三方断裁機を完成させ、当社製品にて無線綴機の完全ライン化を実現する
平成10年 (1998年)  コンピューター搭載最新型を発表
自動測定方式を採用
機械がサンプルを読み取り、自動セットする
平成10年8月   近隣に次期工場用地購入
平成13年3月 (2001年) 小林 宏代表取締役社長退任し代表取締役会長に就任
松田義之代表取締役社長に就任
平成13年9月   資本金5,000万円に増資
平成16年9月 (2004年) 小型無線綴機P-6型、P-10型新機種発表
中型無線綴機P-15型改良型発表
平成20年 (2008年) 次期製本様式に対応する為に、ノズル方式によるPUR製本に本格的に取り組む
平成23年6月 (2011年) 松田義之代表取締役社長退任し代表取締役会長に就任
杉本 満代表取締役社長に就任
平成24年 (2012年) PUR製本の普及を目標にP-6型、P-10型のPUR専用機、
PUR、EVA兼用タイプのP-17型新発売
平成26年10月 (2014年) 東京都新宿区山吹町346番地 シマダビル5階に東京支店移転

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